瀬戸大橋

岡山県での新幹線撮影の場合、新幹線が走り出す前の早朝に、
「サンライズ出雲+瀬戸」を、よく撮影します。

瀬戸大橋を渡るところも撮影したいと思っていたのですが、
下津井の宿から撮影できましたので、ご報告。
(今回の記事は、新幹線は出てきません)

漁港の目の前の宿、「下津井亭」さんで、3階の部屋から。
瀬戸大橋
下り「サンライズ瀬戸」が瀬戸大橋を渡るのは、朝7時前。
電柱などで、これ以上右(四国側)は撮影できません。
建物の一番端の部屋だと、もう少し右側が見えるかも。

部屋の様子はこちら。
瀬戸大橋
すべて写真は、拡大します。

今の時期の、日の出方向はこちら。
瀬戸大橋
「しおかぜ4号」。

宿を出て、もっと瀬戸大橋に近づき、海岸から撮影すると、こんな感じです。
瀬戸大橋
「南風4号」。この後すぐ、マリンライナーと、橋の上ですれ違いました。

楽天トラベルへのリンク。

新幹線が見える宿

以前ご紹介しました、「越後湯沢温泉 一望千里 御湯宿 中屋」さんの記事 
その1 その2で、駐車場から撮影可能と書きましたが、
今シーズンは、積雪が多く、現在不可能です。

越後湯沢
雪に埋もれた軽トラで、積雪の高さがわかると思います。
中屋」さんの前で撮影。

以前お世話になった、2度とも暖冬傾向で、
ここまでの積雪は、初めて見ました・・・
今年は、お世話になっておらず、前を通っただけ、、、残念。

ちなみに、現在の中屋さんのホームページでは、新幹線が見える部屋の紹介が
あります。

吹雪で、高速が通行止になり、車で移動していたため、
明るい時間帯に、越後湯沢付近での撮影は叶わず。
越後湯沢
↑越後湯沢駅前。

↓翌日の、上毛高原駅付近。
上毛高原
画面右奥の、、白銀を頂いた山脈の奥、
大清水トンネルを抜けた向こう側が、越後湯沢です。

群馬県側から見ると、新潟県側の大雪が、
とても信じられませんでした。

新幹線が見える宿 その6の4回目

新幹線が見える宿。
ホテル エトスイン博多
記事は、たぶん4回目ですが、
お世話になった回数は、もっと多いです。


今回は、博多駅とは逆方向の写真から。
博多
300系の回送。(おそらくF1編成)。このあと、F3の回送も見ました。
これが最後だった・・・に、ならなければ良いのですが・・・

前日、博多総合車両所で展示されていた、東海→西日本転属のC18編成は、
「修学旅行」表示で上って行きました。
博多

ドクターが上る時は、豪華5本の列車の競演に。
博多
左から2番目の813系と、883系は留置中。
「ゆふいんの森」は、たぶん回送です。

最後に、思い出の寝台特急「はやぶさ」。
2008年撮影で、JR博多シティは、まだ建設中です。
博多

郡山

東北新幹線郡山駅に近いホテル、
ドーミーインエクスプレス郡山に、再びお世話になりました。
前回も書きましたが、新幹線の高架が見える部屋はありますが、
撮影には適していません。

ホテルに、震災の影響は、ほぼ残っていません。

郡山の駅からホテル付近へ続く、屋根つきの歩道橋(ペデストリアンデッキ)は、
震災のため使用不可です。
(下の歩道を歩けば、雨でもほぼ傘いらず)
郡山
柱の根元を見て、使用不可の理由がわかりました。
後方が、郡山駅。

夜、E5系団体臨時列車には、想像以上のギャラリーが集結。
郡山

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